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2017年1月公開の小川の記事(執筆4本&登場1本)

こんにちは。秘書です。

先月(2017年1月)に小川が執筆した記事や、小川が登場しました記事をご紹介させていただきます。興味のある内容がありましたら、ぜひリンクをクリックして記事本文をお読みください。

 

 ■執筆した記事(4本)

1.「Google Optimize (BETA)」で無料かつ楽にA/Bテストを設定しよう (準備編) 

Googleが提供開始予定の「Google Optimize」について紹介しております。

(※本文より抜粋)Google OptimizeはA/Bテスト及びマルチバリエイトテストを行うためのサービスです。無料で利用することができ、画面上でテストパターンを作成することが出来るため、サイトにファイルをアップロードなどすることがなく簡単にテストを開始・評価することができます。

前編では、実際の登録からテストパターンを作成し、テストを開始するところまでを紹介いたします。

目次
  1. Google Optimizeに登録しよう
  2. Google Analyticsとの連携
  3. ABテストの設定
  4. 画面上でテストパターンの作成・保存
  5. テスト条件の設定方法
  6. まとめ

 

ga.ferret-plus.com

( 2017年1月18日 公開 Analyticsガイド powerd by ferret )

 

 

2.「Google Optimize (BETA)」で無料かつ楽にA/Bテストを設定しよう (結果確認編)

後編では、結果画面の見方と解釈方法について紹介しています。


(※本文「まとめ」より抜粋)「Google Optimize」は、オープンになったタイミングで多くの人が利用するツールになるのではという風に感じました。有料のA/Bテストツールと較べるとセグメントの自由度や作れるテスト数に制限があるものの、気軽にA/Bテストを実行出来るという意味ではとても良いツールになるかと。これによりGoogle OptimizeがGoogle アナリティクス程流行るかというと懐疑的ではありますが、今までお金やソースコードを修正する手間などの理由からA/Bテストに取り組むことができなかった企業にとっては良い機会になるのではないでしょうか。個人的にも継続して利用してみようと思います!

目次
  1. Google Optimizeの結果を確認しよう
  2. A/Bテストのよくある疑問に関して
  3. まとめ

ga.ferret-plus.com

( 2017年1月19日 公開 Analyticsガイド powerd by ferret )

 

 

3.ウェブサイトを改善するための3種の神器「アクセス解析ツール」「ヒートマップツール」「ABテストツール」

Googleアナリティクスなどのアクセス解析ツールだけでなく、ヒートマップツールとABテストツールを使うことをおすすめしています。

  step1:「アクセス解析ツール」を使ってサイトを分析
   →step2:「ヒートマップツール」を使って理由を調べる
    →step3:「ABテストツール」を使って仮説を実証していく

というように3つのツールを併用することで「打席数(施策のテスト・実行回数)」と「打率(施策の成功確率)」を上げる方法をご紹介しています。

目次
  • 1.簡単に3つのツールの特徴を紹介
  •  1.1 アクセス解析ツール
  •  1.2 ヒートマップツール
  •  1.3 ABテストツール
  • 2. 3つのツールを併用することのメリット
  • 3. 最後に

kobit.in

( 2017年1月6日 公開 KOBITブログ  )

 

 

4.データと施策を1枚で管理する「データ施策カレンダー」作成のススメ

データと施策は別々に管理せず、1枚のシートで見る「データ施策カレンダー」のメリットと実例をご紹介しています。便利なアイテムですので、ぜひ作成にチャレンジしてみてください!

目次
  1. 何故、データと施策が分かれているのか?
  2. 「データ施策カレンダー」の例
  3.  最後に

kobit.in

( 2017年1月24日 公開 KOBITブログ  )

 

 

■登場した記事(1本)

【秘書レポート】2016年12月14日「2017年のウェブアナリストの成長戦略を考える ~eMetrics Summit in London報告会を兼ねて~」

昨年末に開催いたしました、小川主催イベントのレポートです。2部に分けて小川がお話した内容のサマリーとなります。「2017年からのウェブアナリストを考える」ヒントがたくさん詰まったイベントを垣間見れる記事です。

目次
  • Part1『フリーのウェブアナリストとしての振り返りと今後の取り組み』
  • Part2『eMatrics Summit @ London 報告会 「ラディカルな解析アプローチ」』

 

analytics.hatenadiary.com

( 2017年1月6日 公開 リアルアナリティクス  )

 

 

以上です。お役に立てる記事がありましたら幸いです。

引き続きどうぞよろしくお願いいたします。